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AutoPIPEとSTAAD.Proによる配管と架構の連成解析

発表者: Tetsurou Kurosaki

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Japan

開催日時:2016年7月1日(金)  15:00 - 15:30

AutoPIPEとSTAAD.Proを利用した配管と架構の連成解析プロジェクトの事例を、RISE構造設計様よりご紹介頂き
ます。昨年7月のCONNECTIONイベントで、配管と架構の連成解析についてRISE構造設計様に発表して頂いたとこ
ろ大変反響が大きかったため、今回は遠方のユーザー様にもご覧頂けるようウェビナーでご発表頂くこととなりま
した。RISE構造設計様では、プラント設計において、配管-架台-基礎まで一連で設計することにより、安全で経
済的な設計を実現しています。今回は、大きな可能性を秘めている一体的な設計手法の一つとして、配管と架構の
連成解析をご紹介頂きます。

1. 連成解析でできること
2. 連成モデル1:コンプレッサー廻りの連成解析
3. 連成モデル2:パイプラック配管の連成解析
4. 連成モデルにおけるモデリング上の注意点
5. 連成モデリングの有用性

皆様のご参加をお待ちしております。

AutoPIPE の最新カタログはこちらです。
STAAD.Proの最新カタログはこちらです。

◆講師ご紹介
株式会社RISE構造設計
プラント総合設計部 マネージャー 黒崎 哲朗 様


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